大型な魚は食べないほうがいいの?

海には多少なりとも水銀が含まれています。

小魚を食べる大型魚(まぐろなど)には小魚に比べて水銀が含まれていると言われています。

妊婦以外の人が食べても全く健康問題には影響はありませんが、妊婦期には避けたい食品だ言われています。

また生の魚介類も妊婦期には避けたい食品の一つです。

生魚にはノロウイルスが含まれていることがまれにあって、妊婦さんがそれを体に取り入れてしまう事で食中毒を起こしてしまうと、強い作用の薬も使えないため、大変な事になり兼ねないので、妊婦期には生の魚介類は避けた方がいいと言われています。

また生肉にも同じ可能性が秘められているため、やはり妊婦期には避けた方がいいと言われている食品です。

生の魚介類も生の肉も加熱する事で逆に妊婦にとっては摂取するべき食品となるので、加熱して食べる事がお勧めです。

また妊婦期におすすめできない食品には添加物を多く含むスナック菓子も該当するので、避けたい食品です。

待ち時間に気を使うママさんに共感します!

子供連れにとって一番気を使うのが待ち時間ですよね。
病院や、公的な場所での待ち時間は親子で苦痛を感じます。

待つということがわかっている場合は、家を出る前に子供に言い聞かせておきます。
静かに待つこと、走りまわったら危ないことなど噛み砕いて説明しておけば子供なりに納得してくれることもあります。

それでも待ち時間が長ければじっとしていられないのが子供の特徴ですよね。
熱があっても元気に遊んでるといったことも何度かあるくらいです。
元気な時こそ、じっとなんてしていられません。

そんなの時は本を持っていくようにしています。
その日用に新しく購入した本、子供が気に入っている本数冊用意しておきます。

ママさん自身は、お子さんに注意しながらも、他のママさんの妊婦食事ブログなど眺めて、食事の献立を考えるのもよいのではないでしょうか!?

物語が楽しめる年齢だと、本読みで待ち時間を乗り越えることもできます。
ですが、それも難しい年齢の子もいます。

シールブックや仕掛け絵本なども活用して子供が飽きないように工夫することも大切です。
あまりに楽しまそうと本読みするママが熱を入れないように。
小さい声で親子で待ち時間をやり過ごしましょう。

子どもの病気は本当に辛いです

子育てをしていて、一番辛いときはやはい子どもが病気になってしまったときです。私にも幼稚園に通う子どもがいるのですが、やはり体が未熟なのでよく風邪をひいたりしてしまいます。

妊娠中も不安になることが多かったですが、育児中も不安や悩みはつきないですね!

一番ひどくて高熱だったので、まだインフルエンザやおたふく風邪などの重症化したことはないのですが、それでもただの咳や熱でも本当に見ているこっちまで涙が出てきそうになります。

特に私の子どもは私に似て喉が弱く、一度咳が始まると平気で1週間近く咳をしています。先日も咳き込みすぎて吐いてしまったほど咳がひどいのです。

はちみつを飲ませたり、ちょこちょこお茶を飲ませたり、マスク、背中をさするなど、できることは全てやるのですが、なかなかよくなりません。

薬を飲むと治りますが、咳が出ている期間が長いので、ずっと長期間薬を飲むことになるのであまり気が進みません。とにかく体を鍛えて早くなかなか風邪をひかない体になってほしいものです。

これから冬の風邪の季節になるので、体調管理にしっかり気を付けていきたいものです。

日々成長を実感できることが嬉しいです。

最近、子供は成長するのが本当に早いなと実感しています。
もうすぐ10ヶ月になる娘がいるのですが、つい先日生まれたばかりだと思っていたのにつかまり立ちを始めたんです。
これまでも寝返りやズリバイにお座りなど成長を感じさせる場面は多々ありましたが、つかまり立ちは特別に感じました。
ぐんとお姉ちゃんになったような気がするんですよね。
とはいえまだまだ安定しないので、尻餅をついたり転んだりと見ていてひやひやしてしまいます。
やけに大人しいと思ったら引き出しを開けて中の物を散らかしていることも珍しくないので本当に目が離せません。
ねんねの赤ちゃんの方が楽だよ、という話をよく聞きますが本当ですね。
子供の成長は純粋にうれしいのですが、好奇心の塊と化した今は本当に大変です。
つかまり立ちをして世界が広がった娘は毎日嬉々としていたずらに勤しんでいますが、これが歩くようになるのか…と考えると思わず冷汗が出てしまいそうです。
もちろん楽しみなのが一番なのですが。
娘に負けないように私も体力をもっとつけなければなりませんね。